英語でのディスカッションを無難に乗り切るコツ

こんにちは。
いつか日の目を浴びたいおかやんブログです。

さて、英語の授業で
苦痛以外の何物でもないのが
ディスカッションの時間。
という方も少なくないのではないでしょうか。

今日はディスカッションを無難に乗り切るコツを伝授します。

まずは、先生から一番離れた席に座る。

ディスカッションで気配を消す

討論の時間になったら、
背もたれに大きく寄りかかる。

ディスカッションで先生の死角に入る

そして、先生と絶対に目が合わない場所、つまり死角に入るよう微調整する。
先生と隣の人を結んだ直線上が完璧な位置です。

隣の人の陰に入り、先生からは見えない場所を陣取る
(↑ 先生からは見えていない図)

その後は、他の人の発言に険しい顔でうなずきながら
ただただ時間が過ぎ去るのを待つ。

これで、ディスカッションは乗り切れます。
先生も議論をまとめることに手一杯なので、消極的な学生には気づいていないことが多く、授業後に先生のオフィスを訪れ個別に質問するなどして存在をアピールすれば意外といけます!

これ、嘘のようなホントの話。

【海外あるある】でぶる

数少ない貴重な読者の皆さん、こんにちは!おかやんです。

共同キッチン恐怖症で、留学後1週間で3キロ痩せたおかやん。

その時の記事はこちらをクリックしてね→☆

その後、キッチンを使わずに生き延びる術を覚え、

外食、

やみつきのフィッシュアンドチップスfish&chips

キャンパスで配給しているフリーフード、
(だいたいがパンにソーセージをのせたもの)

大学のキャンパスでふるまわれるフリーフードに群がる

スーパーで400円程で売られているチキン丸焼き、

チキン丸焼きを完食する

そしてTimTamを
 timtamは一箱800キロカロリーある

食いつなぎ、

気付けば次の2週間で5キロ増。

 

 

体重のV字回復

 

その後も体重はみるみるうちに増え続けるのでした。