“Good to see you”を”Nice to meet you”と言ってしまう夫

どうも~、いつも遊びに来てくれる読者さんがいるから頑張れる、おかやんでーす。

 

アメリカでは、挨拶でよく「Good to see you!」という言葉が交わされます。

出会ったときに使われれば、「会えて嬉しいよ」。

別れの際に使われれば、「会えて良かったよ」といった感じでしょうか。

全然嬉しそうじゃなく、通りしなに言われることもあるので、もっと軽く「やあ!」ぐらいの感覚なのかもしれません。

 

アメリカで科学者をしている私の夫は、

 

どうしてもこれを「Nice to meet you!」と言ってしまいます。

 

nice to meet you

 

「Nice to meet you」は「初めまして」なので、初対面の時にしか使えません。

一度指摘したはずなのですが、体と頭の奥深くに染みこんでいるんでしょうね。

 

Good to see you

 

明らかに食い違っていても、気付かない。

だから、相手が一瞬面くらう顔をしても、深手を負わない

 

nice seeing you

 

だから、直らない。

 

最高のKY夫

 

気にしすぎる私には最高のKY夫です。

ぷぷぷ、ださっ!

 

 

英語で失敗し落ち込んだ経験があるあなた!

それは成長している証ですよ~!

 

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本日もありがとうございました。

 

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Good to see you.ってイギリスやオーストラリアや他の英語圏でもよく使われますか?教えてください。

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