メガネの鼻パッドは不可欠である

どうも~、おかやんでーす。

 

吾輩は近眼である。

普段はコンタクトを着け、花粉症のシーズンなどはメガネ姿になっていることが多い。

普段のメガネ姿

 

そして、鼻の低い私はメガネの鼻パッドが不可欠である。

 

メガネの鼻パッドは不可欠

 

近眼用のメガネはメガネ屋さんが調節して作ってくれるので問題ないのだが、その辺で売っているサングラスは鼻パッドがないものがほとんどなので困る。

 

鼻が低くてメガネが落ちる

 

鼻の高い外人さんたちには分かってもらえないんだろうな~。

メガネがずり落ちる哀れさ。。

 

鼻で固定できないので、私はほお骨でサングラスを固定している。

 

頬骨でメガネを固定

 

すると、メガネと目が触れるか触れないかぐらいの近距離になるので、私のサングラスはいつだって汚い。

ファンデーションや、まつげから付着した汚れ、そして目から出る湿気で曇っている。

 

汚れたサングラス

 

とても不便である。

 

鼻が低くてメガネが落ちる

 

鼻高々になりたい。

 

 

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本日もありがとうございました。

“メガネの鼻パッドは不可欠である” への2件の返信

  1. 鼻パッドって、そのための必需的存在だったんですね。そういえば、サングラスには付いてないのがあります、あります。ああ、それで私もズレていたんですか・・サングラスって汗でずり落ちてしまうから苦手だわって思ってました。笑。面白い!

    1. 返信遅れてすみません!
      分かっていただけて嬉しい~。。私は、メガネを外すと鼻パッドの跡がいつもくっきり残っていて、いかに活躍しているかが分かります。仕方ありませんね。。現実を受け止めて生きていきましょう。

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