英語ネイティブの子供は、下手なカタカナ英語を理解してくれない

カタカナ英語

どうもどうも~!

 

違いの分かるおかやん

 

いや~、白人の子供のお顔ってかわいいですね~♡

 

6才のジョン君に学校で挨拶してみましたよ。

 

カタカナ英語

 

そしたら、応えてもらえなかったよ。

 

英語通じない

 

と、思ったら、

 

子供は妥協してくれない

 

「I’m not ジョン.」と言われたよ。

やだー😩、おばちゃん、人違いしちゃった~?!

 

と、思ったら、

 

英語発音上達

 

なんやなんや?!?!?!

 

「ジョン」じゃなくて「John」とな?

 

おばちゃんの発音が悪いってことか?

 

発音違いが分からない

 

でも、ごめ~ん😖

 

おばちゃんには「ジョン」にしか聞こえないし、

「ジョン」としか言えない~。

 

逃げるが勝ち

 

ジョン君、早く大人になって、カタカナ英語が分かるようになってよね。

 

 

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◆ 英語ネイティブの子供シリーズ、他にも見てみる?

英語ネイティブの子供は、下手な英語にも残酷なまでに率直

 

◆ こんなのもあるよ。

英語ネイティブの子供にカタカナ英語はどう聞こえているのか

 

本日もありがとうございました~。

【英語表現】「食べ物+y」で簡単に英語ネイティブっぽくなれる

どうも~、
みなさんの応援がとても励みになってるおかやんで~す!

だっちゅーのおかやん

 

本日は、簡単に英語ネイティブっぽくなれる方法をお教えします。

ずばり、

「食べ物+y」です!

 

saltyやspicyと同じ要領ですね。

 

例えば、

onion + y = oniony (玉ねぎ風味のある)
garlic + y = garlicky(ニンニク風味のある)
herb + y = herby(ハーブを効かせた)

となります。

「The middle-eastern cuisine was so oniony, garlicky and herby, and tasted great!!!」

 

be動詞でいけるので楽ですね。

 

「The pizza we had last night was too cheesy.  I didn’t really like it」

 

 

「I smell something lemony.」

 

他にも、ketchuppy, apply, cabbagy, chocolaty, cauliflowery, olivey, orangey, carroty, ice-creamy, pepperminty, pop-corny, potatoey, sausagy, pumpkinyなど、いろいろあります。

 

そして、これだけでちょっと英語通に聞こえるからお得です!
「名詞+y」、食べ物だけでなく他にもたーーくさんあるので、是非使ってみてください。

 

やばっ!教養が溢れ出ちゃったよ。

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