自分の小物感を象徴する中学時代のエピソード

どうも~!
みなさんの訪問を励みに今日を生きるおかやんで~す。

 

さて、私おかやんは、世界を股にかけるという漠然すぎる夢を持ちながらも、昔から小物感満載な人間でした。

それを象徴するのが、中学時代の中間か期末試験でのこと。

中間テスト

 

文学史のテストで、「島崎藤村」が正解の問題でした。

 

島村藤村

 

それを私は「島村藤村」と書いてしまったのです。

 

期末テスト

 

「島崎藤村」って分かっていたのに。
テストが戻されたとき、先生に、

 

島崎藤村

 

「これじゃ『とうそんとうそん』だなー」と笑われたのを鮮明に覚えています。

 

可能性は無限大

結局、昔から私は小物だったんだなー。

というエピソードでした。

 

 

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